子供たちの思い

6日、北京で開催の《日中交流博覧会Week2012》開幕式に実行委員の一人として出席しました。

今、日中間でいろいろな問題があります。

でも沢山の子供たちの思いは一つなんです。

この子供たちの思いを我々日本、中国の大人たちは考えなければならないんじゃないか。そのように思う。

日本と中国の未来の子供たちに我々は何を残せるのか?

子供第一に大人は考えるべきだと思う。

大人の喧嘩をいつまでも子供に見せている場合ではない。

自分はそう思う。

 

 

 

子供たちの思い」への3件のフィードバック

  1. 人と人との繋がり、キチンと想像力をめぐらせて感じる事が出来れば、そういう人たちから友好の輪が広がると思います。
    (そう願います)
    色々な問題があり、難しい。でも、難しいからこそ、楽しみつつ考え抜かねばと感じますね。

  2. 私もそう思いますが、歴史問題はいずれ薄くなっていくだろうけど、領土問題はなかなか解決できなさそうで、心配です。

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